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GENIEではバイオプロポーザー社の商品販売窓口としてバイオプロポーザー商品の販売と、
OEM.ODM事業としてCOSMAX社との業務提携によりお客様独自の商品の製造を
サポートしております。

ABOUT COSMAX

グローバル1位の化粧品ODM企業の差別化した技術力で世界のトレンドを先導

セラスキン・スキンテラピークリームに適用された
海洋深層水の原料化技術

COSMAXは今年、韓国を含め中国、アメリカ、インドネシアなど、グローバルの法人組織と連携して融合研究開発(R&D)組織の成果を極大化している。

昨年の6月、COSMAXは、海洋深層水ミネラル企業であるQBM社に30憶ウォンを投資し、天然ミネラルを独占的に供給してもらうMOUを締結した。

以降、他にないミネラル抽出技術で、高付加価値な原料発にの製品化目標を設定して、新技術の確保に邁進してきた。

グローバル1位の化粧品のODM企業として、後発企業との技術のギャップを維持するために、自体的な研究開発(R&D)の強化はもちろん、外部の革新技術まで積極的に採択してお互いを連結するWin-Win戦略の一環である。

そして、COSMAXは、‘Mineral-Stabilized Polymer System’を適用し、自社で開発した固有技術を利用し、ウルルンドの深海で得た高濃縮のミネラルパウダーを含有した多様な基礎化粧品を開発した。

海洋深層水は、日が届かない水深200mにある深海水である。細菌の無い清浄水で、ミネラルの含有量が高い天然資源である。水深が深ければ深いほど、有害菌や微生物がなく、ミネラルが豊富な水が得られる。深い海の中で一定な経路でベルト(Deep-Sea-Belt)を追って流れ、加工を通じて△飲む深層水 △脱塩水 △ミネラル濃縮水などで使用される。

QPM社は、海洋深層水で抽出した天然のミネラル70種を扱っている。特にハイブリット濃縮工程などを通じて得られる海洋深層水の濃縮ミネラル1gは、皮膚改善に効果的なマグネシウムとカルシウムの含有量が、一般の海水5Kgに入っている含有量に近い含有量である。COSMAXがQPM社の海洋深層水とミネラルを利用して得られる一番大きい効果は、基礎化粧品の製品力の強化である。海洋深層水から精製してミネラルは化粧品はもちろん、健康機能食品にも適用可能である。

基礎化粧品の基本精製水 → 海洋深層水に

基礎化粧品を構成する一番大きな要素は精製水、即ち、キレイな水である。この水を海洋深層水に変える事によって、ミネラル成分が皮膚により良く吸収される。

特に、人間の血漿と海水は化学的な特性が似ている。それで、副作用のない安全な治療方法の一つとしてヨーロッパでは海水を薬物として思い、抗生剤が開発される以前、多くの幼児たちの命を救った事例もある。このような海水治療法であるタラソテラピー(Thalassotherapy)と同じく、ミネラルの含有量の高い温泉水の場合も、皮膚トラブルの改善に効果的である。

ミネラルの高含量配合の化粧品の開発成功

最近の皮膚トラブル改善の素材の一つとして注目を浴び始めている素材が海洋深層 水である。重要ミネラル成分比率は、人体の血液成分が似ていて、ミネラルイオンの 約76種を含有している。

しかし、ミネラルが皮膚改善において優れたメリットのために多くの企業が製品開発 を試みたが、安定させる事ができなくて、大量のミネラル配合の製品を作るのが、 一つの技術ハードルになっていた。

COSMAXのR&Iセンターの人は、“COSMAXが開発して今回の技術は、ミネラルにより乱れやすい化粧品の構成粒子たちをミネラルの影響なく、効果的に集める新規の高分子を新しく発掘して適用したものであり、安定化の最適な組合せを発見し、当時に濃縮ミネラルを大量に含有した剤形の開発に成功した事である“と語った。
高ミネラルを利用した製品は、基本的な保湿はもちろん、基盤技術の確報の側面から、顧客の膚乾燥の悩みを解決する重要な核心技術になると期待していると語った

COSMAX R&Iセンターの融複合研究

顧客社ためだけの商品とサービスを引き続き発掘し、新物質の開発と多様な分野の融複合研究に集中している。特に差別化した剤形化技術は、グローバル化粧品メーカーからも 認められている。アメリカ、ヨーロッパなどの先進市場への進出のために、スキンケア化粧品の競争力を高めるために、コスメディカル化粧品の分野に特化して効能の素材を発掘して、 スキンケア製品を開発している。

特に、国内の化粧品のODM業界では雄一に、COSMAXは、グローバルR&I体制で、韓国の本社を含め、中国、アメリカ、インドネシアにR&Iセンターが設立されていて、各法人の 研究所では、見地の特性に合した剤形を変更して、見地の顧客社、グローバルの顧客社に適合な対応をしている。

現地の原料、技術の探索/発掘及び新製品の開発を通じたグローバルネットワーキングを拡大して行くことにより、全世界の顧客たちが満足できる化粧品を提供するのがCOSMAX のR&Iセンターの役割である。

R&D戦略が結局、企業の生長を判明する核心の要因だとの思いで、COSMAXは、これからもR&D分野に多様な開発サポートを強化するなど、技術開発費を売上の5%以上、 投資して、品質力を高めるために多角的な努力を行っていく予定です。